吉田泰昌のラーメンとの出会い…

農業男子、吉田泰昌です!!

農業…まぁイチゴを育てているわけなんですけども。イチゴ農家はいちご屋さんとも呼ばれていて、可愛いですよね。名前だけは…。

というのもかなり大変なんです。あまり長生きはできないなんてイメージもあるくらい(俺の中では)所得が多い分、命を削られ、しかもお金を使う暇がない…。旅行なんかもなかなか行けないとおっちゃんが嘆いてました。

まぁそんな風でも俺は継ぐと決意したんです。今まで勤めていた会社が潰れたり、店主がいなくなったりと色々ありましたが、このイチゴ農家は裏切りません!身を粉にして頑張ります★

まぁそんなリアルな話はさておきで。ラーメンのこだわりについて話そうかな?!

ラーメンと出会ったのは、まさかのカップ麺でした!両親が共働きだったのでいろんな種類のカップ麺が箱買いしてあって好き放題食べていました!!
お湯を入れるだけで簡単にすぐ食べられるのに超ウマイ!ってことで幼い自分は大好物でしたね〜!!

健康に良いわけではないので、食べるにあたって母に【いい?カップ麺を食べる前にここにあるサラダをこのどんぶり一杯に入れて食べること。】という言いつけを守っていました。キャベツの千切りがドデカイタッパーに入っていて、それを食べてからではないとカップ麺禁止と言われていたのです笑

一度、バレるわけないと思ってキャベツを食べずにカップ麺だけ食べたら、ゴミ箱にあった空容器が見つかってこっぴどく怒られた思い出があります。因みに、母の名誉のため言いますが、おにぎりも握ってくれてテーブルの上にありました!まぁどっちにしても、幼い頃は両親の忙しい姿しか記憶にありませんね〜!

さてさて、ラーメンとの出会いはカップ麺だったわけですが、そこから熊本に住む従兄弟の家に一人で新幹線に乗り、初めて泊まりに行ったときのことです。従兄弟のお兄さんに連れられて、熊本ラーメンを食べました!!黒い油が浮いていてすごく濃い味…。ウマイ〜〜〜〜!!美味しすぎて感動したんですよね。

当時中学1年か2年だったかな?そこからカップ麺って全然ラーメンじゃない、別物じゃん!と全く食べなくなりました。笑

まぁその頃には母も仕事を辞め、美味しいご飯を作ってくれていたんですけどね。
母が休みの日に【どっかご飯食べに行こうか!】と言うと決まって【ラーメン!!!】と返す中学生吉田泰昌。笑

基本的に今はカタ麺でこってり濃い味のラーメンが好きですね。太すぎはダメ。でもまぁいろんなラーメン屋さんをめぐるのも楽しいんですよねーー!!

それでは〜!吉田泰昌でした ^^) _旦~~

関連記事

ピックアップ記事

  1. 症状の根本的な解決に注力されている足立区 整骨院では、交通事故治療も取り扱われているなど、幅広い施術…
  2. 中山永次郎、またの名を“再生請負人”。そのような一風変わったあだ名で呼ばれる由縁・・・。中山永次郎氏…
  3. 初鹿明博は駅頭演説をしない政治家にとって街頭や駅頭での演説は非常に重要です。特に選挙が近づくと多くの…
ページ上部へ戻る